Academic English IIB<1組>(工学・物質)

科目名
Course Title
授業コード 単位数 配当年次 開講期間
Term
科目分類 ナンバリング
コード
曜日
コマ
教室 担当教員氏名
Instructor
Academic English IIB<1組>(工学・物質)
Academic English IIB
A310040021 2 1 後期授業 外国語科目(英語) FLENG1504-J2 火2 B2-304 相田 周一

オフィスアワー

火曜日と水曜日の昼休み

授業目標

科学、テクノロジー、環境、経済、文化、心理、医療、健康など様々な学問分野からの興味深いトピックを扱いながら、英語の4技能 (リーディング、ライティング、リスニング、スピーキング)を総合的に学びつつ、主としてスピーチ、プレゼンテーションの基礎力を養成することを目的とします。

緊急事態宣言などの発令や大阪府、大学当局からの要請により、
オンライン授業に切り替わることになった場合は、
大学ポータルの『授業支援システム』のこの科目の記載にのっとり、
授業をすることになります。その際は必ず『授業支援システム』を見てください。
ただし、私の授業はZOOMや動画は使いません。課題の提出による形式です。

教科書

Reflections on Social and Environmental Issues「現代の地球・社会を映す」、成美堂、田吹、Long 著(後期は Chapter 11 ~ Chapter 20 )をします。

授業時間外の学習(準備学習等について)

該当する教科書の各 Chapter を予習しておくこと。単語とリスニングの復習テストをするので、その準備もしておくこと。

授業の概要

教科書を毎時間一つずつ Chapter を進めます。

緊急事態宣言などの発令や大阪府、大学当局からの要請により、
オンライン授業に切り替わることになった場合は、
大学ポータルの『授業支援システム』のこの科目の記載にのっとり、
授業をすることになります。その際は必ず『授業支援システム』を見てください。
ただし、私の授業はZOOMや動画は使いません。課題の提出による形式です。

授業計画

第1回 オリエンテーション 準備学習等
第2回 第2回目以降、Chapter11から順に進めていきます。後期は Chapter 20まで進めます。時間が余れば、別途プリント等で授業をします。 準備学習等 予習をしておくこと。
第3回目からは予習と復習をしておくこと。
以下同様。

第2回目以降、Chapter11から順に進めていきます。後期は Chapter 20まで進めます。時間が余れば、別途プリント等で授業をします。

緊急事態宣言などの発令や大阪府、大学当局からの要請により、
オンライン授業に切り替わることになった場合は、
大学ポータルの『授業支援システム』のこの科目の記載にのっとり、
授業をすることになります。その際は必ず『授業支援システム』を見てください。
ただし、私の授業はZOOMや動画は使いません。課題の提出による形式です。

成績評価

毎回の復習テスト40点、期末試験40点、授業態度20点の合計100点で評価します。59点以下は評価Dです。

備考(実務経験の活用を含む)

教科書は必ず購入すること。他者から譲り受けた教科書の教室への持ち込みは認めない。認めないというのは、成績評価がなされないということ。書き込みのある教科書を見ていたのでは、気づかないことやわからないことの発見にならない。自分で考える前に解答を見ているようなもので、勉強しているとは言えない。

辞書(電子辞書可)は必ず持ってくること。
授業中にスマホに触った者、スマホの呼び出し音、マナーモードの振動音が鳴った者は、授業態度の点数は20点の減点。スマホは衣服のポケットではなく、必ず電源を切って鞄の中に入れておくこと。
この授業と関係のない書物やノートなどを見たり読んだりした者は20点の減点とする。

酒臭い者、タバコ臭い者は入室をお断りする。そういった臭いは私の体に害、病気をもたらすから。

体調がすぐれない人、特に咳が出る人は積極的に休んでください。今年度は「欠席回数がある基準を越えたら期末試験が受けられない」という制限は設けません。